お笑いコンビ・とろサーモン・久保田かずのぶと、ダイアン・ユースケがテレビで毛生え薬について熱く語るシーンが話題を呼んでいます。その番組は、7月20日放送の関西テレビ「マルコポロリ!」。

東野幸治がMCを務める関西の人気番組で、TVerで全国から見ることができますが、この日の企画は「祝25周年!華の22期同期芸人が集結!」。
吉本興業のお笑い養成所NSCの22期生として切磋琢磨したとろサーモン・久保田かずのぶ、ダイアン・ユースケNON STYLE、中山功太、ネゴシックスがスタジオでトークを展開しました。
番組内で、中山功太のハゲネタから、とろサーモン・久保田が毛生え薬を飲んでいるという話になり、薬を勧められたという東野が錠剤のサイズにびっくり。なんと「チョークを半分に折ったくらいの大きさ」だったそうです。
ダイアン・ユースケもハゲ仲間

同じNSC22期のダイアンも育毛剤を使用している薄毛仲間。服用歴は20年以上という育毛のベテラン芸人です。

20年の間、育毛剤を飲んでない時期もあったのですが、この頃は誰かと会話をしていても相手の目線はダイアン・ユースケの頭頂部に注がれ、違和感を感じていたといいます。
自分ではハゲている自覚はなかったのですが、あまりに視線が気になるため相手に確認したところ「薬やめてるからどえらいハゲてきてる」
ダイアン・ユースケもある時期、手に毛が生えてきていたのだとか。ただこれもやはり自覚がなかったので、後輩の視線を感じたものの「なんか手見てんな〜」と流していたのだそうです。








