ウィリアム皇太子といえば、ハゲの英国代表! いや、世界代表!?
「世界で最もセクシーな薄毛男性ランキング」で何度も1位に輝いた、ハゲの象徴的存在です。
しかし、イギリスの社交界やカルチャーを扱う伝統的なライフスタイル誌『TATLER(タトラー)』の表紙を飾った、ウィリアム皇太子の肖像画は、
髪が描き足されている!?
こちらを手掛けたのは、ナイジェリア人アーティストのオルウォレ・オモフェミ氏。2022年にエリザベス女王が亡くなる前最後の公式肖像画を手掛けたことで注目された人物です。
ちなみに、その時の肖像画はこちら!
などなど、チャールズ皇太子の髪を多めに描いたことで、世界中から突っ込まれることになりました。
せっかく描いてもらうなら髪は多めにというチャールズ皇太子側からのリクエスト!?
絵の中だけでもフサフサを味わいたい気持ちは、とてもよく分かります。
ウィリアム皇太子が肖像画を依頼することは珍しいとのことですが、次の肖像画ではさらにフサフサになっているかも知れません。





