大麻逮捕に3度の離婚、父・石田純一さんを超すお騒がせ有名人と化した、いしだ壱成さん(51歳)といえばハゲルヤの常連組でしたが、
かつては、東京と石川の二拠点生活を送り、生配信でファンから寄せられる投げ銭で生計を立てていた。そんな日々の中、編み出した大きな投げ銭をもらうための“技”とは!?
「ハゲビーム!!!!」
ハゲで荒稼ぎとは、けしからん! いや、うらやましい!?
ABEMAで配信中の番組『脳汁じゅ~す』で明かしたハゲビジネスの裏側に、モーニング娘。の初代セクシービーム担当、矢口真里さんは「いしださんのそれ見たくない」とコメント。
ピンチを救ってくれた父
また番組の中で、ピンチの中手を差し伸べてくれた人として、壱成さんは父、石田純一さんの名前を挙げました。
ハゲてもなお先がある! 我々にも響きますね。
「前みたいに舞台で主役張れると思うなよ。お前のことなんて忘れてるから、脇役やる覚悟じゃないとダメだよ!」偉大な父からのアドバイスが、壱成さんの背中を押してくれたようです。
※石田純一さんは現在72歳。奥様、東尾理子さんのインスタグラムには、3人のお子さんとともに家族でゴルフを楽しむ様子が投稿されていました。
※一般のハゲである我々がハゲビームをしたところで、投げ銭はもらえないと思いますのでお気を付けください。






